2009年7月1日号 第223号
巻頭特集
認知調査からみえるもの 前編
〜これまでの調査から再認識されたゲームビジネスの課題〜
メディアクリエイトがゲームユーザーにおけるタイトルの認知調査を開始して10ヵ月になる。現在、なぜ認知調査が重要なのか、その意義を述べつつ、蓄積されたデータから明らかになったことのいくつかを前編・後編の2回にわたり報告する。今回の前編ではそれぞれのタイトルに共通する全体的な傾向をメインに話を進める。
(以下、本紙にて掲載)


連載
『逢』 株式会社フーム代表 福井美行 氏
街中でネットブックやスマートフォンを持つ人をよく見かける。これらのデバイスは、新たなゲームのタイトルや、楽しみ方を生む可能性を秘めている。ブラウザゲームやスマートフォン市場の現況を分析する。

TOPIX
- 夏・秋商戦の注目タイトルが出展された次世代ワールドホビーフェア'09 Summer
- マクドナルドからDSを活用した新サービス発表
- Game Tools & Middleware Forum 東京会場開催

その他
|