2010年3月19日号 第240号
巻頭特集
すべてのゲームが持つ面白さ
〜人からもらう「ご褒美」こそがインタラクティブの本質〜
17年、348号にわたって皆様にお届けしてきたDigital Entertainment Businessですが、今号をもって休刊とさせていただきます。最後に本紙主筆が、ゲームが持ち、追求している面白さとは何か? 「注目」「評判」、さらに“ご褒美”というキーワードをもって、その本質について追求していきます。
(以下、本紙にて掲載)


連載
『逢』 株式会社フーム代表 福井美行 氏
ゲーム業界が若年化が進むのは避けられない。しかし、アジアで唯一、40代の人材豊富な国である日本がその人材力を活かせないとしたら、それは競争力を自ら放棄することになる。
『岡本基の思うところがあるんですが…』 株式会社エンタースフィア 代表取締役社長 岡本基 氏
ネットコミュニティつれづれコラム 最終回
広がり続けるネットコミュニティへの新たな挑戦
オンラインゲーム未来予想 最終回
オンラインゲームの未来

第二特集
携帯機>据置機の流れは変わったか?
〜2010 テレビゲーム産業白書から見えてくるもの〜
まもなく「2010 テレビゲーム産業白書」が発売される。その中には様々なデータを網羅しており、2009年のゲーム業界の動向が把握できるようになっている。ここでは、その一部を紹介しながら、産業白書の利用の仕方を簡単に説明していく。2010年の勝ち組になるためのバイブル。発行まで、しばらくお待ちください。
※2010 テレビゲーム産業白書、現在発行しております 
TOPIX
- プレミアムエージェンシーがクロスプラットフォーム向けに千鳥ワールドステージアライアンスを発表
- SCE 組織変更に伴う人事変更を発表
- シングが破産手続の申請準備中 負債総額は約2億5,600万円
- AQインタラクティブがヘッドロックとの資本提携を解消
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その他
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